2010年4月25日日曜日

Twitter認知度70%、若者はリアルタイムコミュで40代は情報収集/富士通総研Twitter利用状況調査

こんにちは、コババです。

こたつをしまおうか。
コートを着て出かけようか。

そんな今日この頃ですw


今日は「Twitter」についてです。
鳩山総理やオバマ大統領も利用しているTwitter。
すでに利用している方も多いのではないでしょうか。
また、聞いたことはあるけどこういうのはちょっと…
という方もいると思います。

「Twitter」に関しては様々な例えがありますが、
『ブログとチャットの中間のようなコミュニケーションツール』

という言い方が使っているとしっくりきます。

近況をリアルタイムに発信できるため、
・タイムサービス
・日替わりランチ情報
・空席状況
・新商品、メニュー

などを告知するには便利なツールだと思います。

では、実際にどの程度認知度があるのか?

ご覧の通り、60歳以上でも50%を超えています。
先日、自民党の谷垣総裁も利用し始めましたね。

ではでは、1日にどの程度利用しているのでしょう?

年代により若干差はありますが、平均で約30%の利用者が
1日に4回以上はチェックしています。
4回となっていますが、中には100回/日以上
アクセス方もいるんですよ。
私も相当アクセスしてますw

ではではでは、ここまで利用しているのはなぜでしょう?

やはり、リアルタイムに情報を発信・収集できる点が
一番のメリットなんですね。


これからも「Twitter」には注目が集まり、
新しいビジネスやサービスもできるでしょう。
まだまだ目が離せませんね。

※引用:http://web-tan.forum.impressrd.jp/e/2010/03/02/7501#gaiyo
  * 調査期間:2010年1月18日(月)~20日(水)
* 調査手法:インターネット調査(調査パネル:iMiネット※)
* 調査対象:15歳~64歳(都道府県・性・年代の構成を国勢調査準拠で割付)
* 回答数:5,451件
* 調査結果掲載サイト:富士通総研「サイバービジネスの法則集」

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